インドネシア研修は7日目。
まず、訪れたのは東南アジアで最古の歴史を誇る、ボゴール植物園です。ボゴール植物園では、Belantara基金のドリー博士(パクアン大学副学長)をはじめ、パクアン大学で生物学や日本語を学習する学生・教員の皆さまにご協力いただき散策しました。バードウォッチングを主にバタフライの観察などをとおして、インドネシアの生物多様性を学びました。


その後はパクアン大学を訪れ、連携書調印式のほか、パクアン大学生による踊りの披露やアンクル(インドネシアの楽器)の体験などを通じ、交流しました。

ドリー副学長をはじめ、ご協力いただきました皆さま、ありがとうございました!

