平成30年3月12日(月)から3月19日(月)まで、2年生の生徒16名が、イオン1%クラブの「日本インドネシアアンバサダープログラム」に参加してきました。

このプログラムは、イオン1%クラブが社会貢献の一環として1990年から開始した高校生交流事業のひとつで、日本と海外の高校生が、政府訪問などの「大使活動」、授業体験やホームステイなどの「交流活動」、文化遺産への訪問や伝統文化を体験する「歴史・文化活動」を通じて、互いの国の歴史や文化を理解し、友好親善を深めるものです。滞在期間中、インドネシア教育文化省・駐インドネシア日本大使表敬、インドネシアの高校との交流、JETROでの講義など様々なプログラムを経験することができました。

参加した生徒は、今後、両国の架け橋(大使)として、活動が期待されます。

筑波大学附属坂戸高校の生徒16名👩‍🎓と、本年1月のティーンエイジ アンバサダー🇯🇵🇮🇩日本招聘プログラムに参加したボゴール市のウムル…

AEON 1% CLUBさんの投稿 2018年3月14日(水)