筑波大学は東南アジアからの留学生を多数受け入れています(AIMSプログラム)。

本校は毎年交流する機会を設けており、今年は6月15日(土)に1年D組のグローバルパスポートの授業で交流をはかりました。

38名が8カ国のチームに分かれて事前調査を行い、それにもとづいた質問を英語で考えインタビューをするという内容でした。事前調査、インタビュー、まとめ学習の一連の活動を通して、グローバルな視点がもてるように授業を展開しています。